TOEICで730点取得したい!
いくつ正答できればOK?
既に記事で書きましたが、
TOEICのスコアは、5点×正答数という
単純な数式では得ることができません。
でも、TOEICで730点獲得する際、
どの程度の正答数があれば良いか、気になりますよね!
まず、5点×正答数という単純計算とした場合、
146問に正答できれば、730点となります。
でも、相対的スコアという計算方式であれば、
146問の正解数では、730点には届かないかもしれません。
*146問でも行く場合もあるでしょうから、本当に微妙、、、(´ω`)
160問程度の正答数あれば、間違いない!
まあ、相対的スコアがどうのと云っても、
80%の正答率で160問できれば、
間違いなくTOEIC730点は軽く超えるでしょう!
*800点だって狙える正答数かもしれません。
なので、
いろいろとネットでTOEIC730点取得できる
正答数について、調べてみました。
リスニングで78問、リーディングで68問を正解すればTOEIC730点?
TOEIC730点を取得する為の正答数ですが、
ネット上でもいろいろと情報がありました。
・160問正解する必要がある!
・正答率が78%必要(正答率78%は156問)
・正答数が157問必要(TOEIC対策本に記載されていたそうです)
う~ん、結構、ハードル高いですよね!∑( ̄□ ̄;)
まあ、あまり低い数字を目標にさせたくないという考えが
背景としてありそうです。
そんな中、某英語学院が正答数の目安を出していました。
それによると、
TOEIC730点取得する場合は、、、
リスニングセクション正答数
78問(Part1×9、Part2×27、Part3×24、Part4×18)
リーディングセクション正答数
68問(Part5×32、Part6×9、Part7×27)
となっていて、トータルの正当数は146問になっています。
単純計算の5点×146問ではありませんが、
リスニングセクションの方の正当数を上げれば、
146問でも730点に到達するという計算です。
なんか、この計算が、一番真実味があるような気がします。
英語学院がはじき出した数値ですから、
そんなに間違った事をネットで掲載しないと思いますし、、、。
目指すは160問ですが、
それが難しそうであったとしても、
なるべくリスニングセクションでの正当数を上げ、
リーディングセクションではPart7の正答数を頑張れば、、、
まあ、後は730点獲得する為のコツをシッカリと整理しておく事です。
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管理人のつぶやき
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