TOEIC730点獲得の近道!

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TOEIC730点を獲得する最短プログラム

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奪取730点 TOEICテスト攻略プログラム

教材のレビューは
こちら>アルク TOEIC730点コースのレビュー

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TOEICスコアと英会話力は別もの!

英会話の基礎をシッカリ身につけたい方に読んで欲しい記事は、
こちら>スピークナチュラル(Speak Natural)、体験してみた!

TOEICとTOEFLを比較してみる! 難易度が高いのは?

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TOEICとTOEFLを比較!
難易度が高いのはどっち?
 

 

 

TOEICと 比較される英語能力判定テストとして TOEFLがありますよね!
難易度はTOEFLの方が高いと言われていますが、、、。

TOEFLというと、
米国大学の留学で必要になるスコア という程度しか知らないですが、
TOEICとの違い、改めて比較してみました。

TOEICと合わせて、TOEFLスコアも取得しておいた方が良いのか、、、(?_?)  

TOEICもTOEFLも、主催団体は同じ

TOEICもTOEFLも主催する団体は同じで、
米国のETS( Educational Testing Service )です。

TOEICは英語能力判定テストの新しい基準として、
日本が企画して米国ETSに依頼したものですが、
そこには、古くからTOEFLを運営していたという 背景があるんでしょう。

ETS自体は、その名前(Educational Testing Service )の通り、
TOEICやTOEFL以外にも、多くの教育テストを手掛けている 大きな団体のようです。

まあ、ここで、ETSの事なんか気にする話題ではありませんが、、、^^

TOEFLテスト受験はインターネット受験が主流

TOEIC公開テストは試験会場で筆記ですが、
TOEFLは試験会場で、インターネットを利用したテストになります。

ここから、TOEFLテストは、
TOEFL iBT(internet-based test)と呼ばれているんですね!

最初はPBT(paper-based test)から始まり、
CBT(computer-based test) になり、

そして現在のiBT(interne-based test)と変遷して来ています。
*TOEICも変っていくんでしょうかね?

TOEFLの試験内容について

TOEFLの留学を目的としている為、
TOEICとは問題で扱う内容が違っているようです。

TOEICは、ビジネスや社会一般で使う内容ですが、
TOEFLでは大学で学ぶ事を意識している為、
自然科学や人文学など、 日本も含めて、学生が学ぶ内容が中心になります。

テストセクションは、 リーディング、リスニングセクションに加え、
スピーキングとライティングがあり、トータルで4セクションです。
*結構大変そうですね!(-。- ) フゥー

そして、試験の所要時間は、、、
な~んと、4時間30分!! もあります。 (◎皿◎)ナンデスト!
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留学目的がない限り、TOEICだけで充分でしょ!

当初、学生さんだったら、 留学目的がなくともTOEFLチャレンジもありかな?
って簡単に考えていましたが、、、

こりゃ、TOEFL対策は難易度も高く、かなり大変そうなので、
留学しない限り、英語対策はTOEICだけで充分ですね。

って云うか、TOEICに集中してスコアアップ 狙った方が良いですもんね! ^^

 

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管理人が使ったアルク英語教材ベスト3


アルク 奪取730点 TOEICテスト攻略プログラム2014y06m27d_114222807
何と言っても、管理人がTOEIC735点を獲得した時のメイン教材ですからね! これがBEST1です。 TOEIC600点程度の方でしたら、この教材でミッチリとテクニックを身につければ、700点は超えられると思いますよ!

教材の詳細はこちら>奪取730点 TOEICテスト攻略プログラム
教材のレビューはこちら>アルク TOEIC730点コースのレビュー

 


アルク 1000時間ヒアリングマラソン2014y06m27d_134322318

これ、アルクで一番有名な英語教材ですよね! 管理人も受講しましたが、かなりハードな内容です。 但し、相当の覚悟を持って継続できれば、本当に良くできた教材だと思います。 出来ればTOEIC700点を超えてからの方が良いかも...。

教材の詳細はこちら>アルク1000時間ヒアリングマラソン
教材のレビューはこちら>アルク 1000時間 ヒアリングマラソン をレビュー

 


アルク 英会話アドバンス 2014y06m27d_140728188
管理人が受講したのは、前のバージョンの「コエダスアドバンス」というものです。 それが今年(2014)に入ってリニューアルされて、英会話アドバンスとなりました。 コンセプトは前のバージョンと一緒で、とにかく、英語を口から出しまくる、っていう教材です。 PC・モバイル機器を使えるようになっていて、前のバージョンより使いやすくなっているようですね。 この教材、管理人は結構好きでした。 おすすめです。

教材の詳細はこちら>アルク英会話アドバンス

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